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気になる情報を発信するブログです。
令和6年3月に走行した新アルトワークスによる実燃費
令和6年3月に走行した新アルトワークスによる実燃費を以下に報告します。

○期      間 : 2/28 ~ 3/29
○走 行 距 離 : 1997.2km
○ガソリン消費量 : 80.02L (20L+20L+20L+20.02L)

上記の値から、ガソリン満タン法で計算しますと平均燃費は 24.96km/L となります。尚、ガソリン満タン時のメーターの平均燃費は 25.8km/L を表示していました。先月最後にガソリン満タンにしたときに足りなかったため、今月は誤差が大きくなりました。

これまでの3月のメーターの平均燃費を掲げてみますと、去年は 25.1km/L 、その前の年は 26.6km/L 、さらにその前の年は 25.4km/L といった具合で、年ごとにバラバラです。


今年の3月は先月同様寒暖の差が激しく、天候も晴れたり雨続きだったりととても不安定で、走行条件としては良くありませんでしたが、その割には実燃費は良好な値が出たと思います。

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令和6年2月に走行した新アルトワークスによる実燃費
令和6年2月に走行した新アルトワークスによる実燃費を以下に報告します。

○期      間 : 1/29 ~ 2/28
○走 行 距 離 : 2067.0km
○ガソリン消費量 : 79.00L (20L+20L+20L+19.00L)

上記の値から、ガソリン満タン法で計算しますと平均燃費は 26.16km/L となります。尚、ガソリン満タン時のメーターの平均燃費は 25.8km/L を表示していました。

これまでの2月のメーターの平均燃費を掲げてみますと、去年は 24.6km/L 、その前の年は 25.8km/L 、さらにその前の年は 24.9km/L といった具合で、やはり約 1km/L 良かったり悪かったりと疎らです。


今年の2月は寒暖の差が激しく、条件的に不安定な時期もありましたが、結果は上に示すように意外と好燃費になりました。昨年と比べて気温が高めの傾向でしたので、実燃費もそれなりの値が出た模様です。

令和6年1月、新アルトワークスによる実燃費
令和6年1月に走行した新アルトワークスによる実燃費を以下に報告します。

○期      間 : 12/29 ~ 1/29
○走 行 距 離 : 1990.5km
○ガソリン消費量 : 80.13L (20L+20L+20L+20.13L)

上記の値から、ガソリン満タン法で計算しますと平均燃費は 24.84km/L となります。尚、ガソリン満タン時のメーターの平均燃費は 25.7km/L を表示していました。先月、最後ガソリンを満タンにするとき足りなかったため、今月は給油量が多くなり、上記のように誤差が大きくなりました。

1月のメーターの平均燃費だけで比較してみますと、去年は 24.8km/L 、その前の年は 25.6km/L 、さらにその前の年は 24.7km/L といった具合で、先月同様約 1km/L 良かったり悪かったりと疎らです。


今年は平年よりも暖冬ですので、実燃費が良い方向に働いて、ガソリン代がいくらか節約できそうです。

女子マラソン、19年ぶり日本新記録
28日に大阪国際女子マラソンが行われ、前田穂南選手が 2時間18分59秒 をマークし、日本記録を19年ぶりに更新しました。従来の記録は野口みずきが05年にベルリンマラソンで記録した 2時間19分12秒 でした。

レースを見ていても面白く、前田選手が20キロ過ぎにペースメーカーより前に出て積極的な走りを披露しました。最後はエチオピアの選手に抜かれはしましたが、日本人初の 2時間18分 台の記録が出て興奮しました。


長く日本の女子マラソンは日本記録の更新がありませんでしたが、前田選手がこの度更新したことにより、これから先他の選手も奮起してさらなる日本記録の塗り替えが起こるかもしれませんね。

頑張れ、日本!!

令和5年12月、新アルトワークスによる実燃費
令和5年12月に走行した新アルトワークスによる実燃費を以下に報告します。

○期      間 : 11/29 ~ 12/29
○走 行 距 離 : 1982.8km
○ガソリン消費量 : 76.80L (18L+20L+20L+18.80L)

上記の値から、ガソリン満タン法で計算しますと平均燃費は 25.8177km/L となります。尚、ガソリン満タン時のメーターの平均燃費は 25.5km/L を表示していました。最後満タンにするとき少し足りなかったかもしれません。それで誤差が少し出た模様です。

12月としてはとても良い燃費だったと思います。過去の12月のメーターの平均燃費を比べてみますと、去年は 24.6km/L 、その前の年は 25.6km/L 、さらにその前の年は 24.6km/L といった具合で、約 1km/L 良かったり悪かったりと疎らです。

尚、カタログでの燃費消費率は WLTC の郊外モードで 23.2km/L ですので、如何にアルトワークスの実燃費が優れているのかよく分かりますね。


寒くなるとヒーターを掛けることも多くなりますが、なるべく設定温度を上げずに旨く調整しながらドライブしております。

陸上男子1万メートル、日本新記録続出
陸上の日本選手権10000メートルが10日に、来夏のパリ五輪の代表選考会を兼ねて東京・国立競技場で行われ、男子は富士通の塩尻和也選手が 27分9秒80 の日本新記録で初優勝しました。しかしながら、パリ五輪の参加標準記録(27分00秒00)には届かず、内定はなりませんでした。

以下、トヨタ自動車の太田智樹選手が 27分12秒53 で2位に入り、従来の日本記録(27分18秒75)を持っていた旭化成の相沢晃選手が 27分13秒04 で3位でした。世界選手権代表のトヨタ自動車・田沢廉選手は 27分22秒31 で4位でした。


塩尻和也選手の記録を100メートルに換算してみますと 16秒3 程度になり、従来の相沢晃選手の日本記録より 0秒09 速いことになります。


今回は上位3人が日本記録を更新しましたが、世界との壁はまだまだありますので更なる努力が望まれますね。

令和5年11月、新アルトワークスによる実燃費
令和5年11月に走行した新アルトワークスによる実燃費を以下に報告します。

○期      間 : 10/30 ~ 11/29
○走 行 距 離 : 2070.7km
○ガソリン消費量 : 80.33L (20L+20L+20L+20.33L)

上記の値から、ガソリン満タン法で計算しますと平均燃費は 25.777km/L となります。尚、ガソリン満タン時のメーターの平均燃費は 26.1km/L を表示していました。この月も誤差が少し大きくなりました。

この11月の上旬は天候が良く、その為中旬頃まではメーターの平均燃費で 26.5 km/L 以上を表示していました。その後寒くなり、気温の低下とともにエンジンの回転数が上がり、徐々に燃費が落ちました。


4年前の旧アルトワークスの時、11月のメーターの平均燃費で 26.3km/L を記録しておりますが、この時はタイヤがレグノだったので燃費がとても良かったです。


まあしかし、何遍も述べるようですがアルトワークスは燃費が良い車です。走りも良く、燃費も良い。こんな車を生産中止にしたのが実にもったいないですよ。

令和5年10月、新アルトワークスによる実燃費
令和5年10月に走行した新アルトワークスによる実燃費を以下に報告します。

○期      間 : 9/29 ~ 10/30
○走 行 距 離 : 2009.9km
○ガソリン消費量 : 78.38L
             (19.18L+19.63L+20L+19.57L)

上記の値から、ガソリン満タン法で計算しますと平均燃費は 25.643km/L となります。尚、ガソリン満タン時のメーターの平均燃費は 26.0km/L を表示していました。今月はガソリンを満タンにすることが多く、その為か誤差が少し大きくなりました。

この10月は現在の2代目アルトワークスで初めての車検を受けました。車検前にはメーターの平均燃費で 26.8km/L あったのですが、車検後は 25.8km/L1km/L も落ちておりました。その為上のような結果となりました。車検がなかったらおそらく 27km/L 以上の燃費になっていたかもしれません。


アルトワークスの走行距離は今日時点で 71200km に達しました。3年ちょっとでこの距離ですから良く乗っています。毎日が楽しいドライブで飽きが来ません。

マラソンでまた快記録
シカゴマラソンが8日、シカゴの市街地コースで行われ、男子でケニアのケルビン・キプタム選手が 2時間0分35秒 の世界新記録を樹立して優勝しました。

従来の記録は、昨年9月のベルリン・マラソンで、同じくケニアの英雄エリウド・キプチョゲ選手がマークした 2時間1分9秒 でした。キプタム選手はこれを 34秒 も縮め、初めて 2時間1分 を切ったことになります。

キプタム選手は今年4月のロンドン・マラソンで 2時間1分25秒 の好記録で優勝していました。その前には、去年12月のバレンシアマラソン(スペイン)でいきなり 2時間1分53秒 をマークして、当時世界歴代3位、初マラソンとしては史上最速タイムをたたき出して話題になりました。


世界のマラソン界は男女問わず驚異的な記録が生まれています。今回のキプタム選手には将来 2時間 切りの夢の記録が期待されますね。日本の選手たちも頑張って欲しいのですが・・・。

令和5年9月、新アルトワークスによる実燃費
令和5年9月に走行した新アルトワークスによる実燃費を以下に報告します。

○期      間 : 8/29 ~ 9/29
○走 行 距 離 : 2014.2km
○ガソリン消費量 : 76.10L (20L+18L+19L+19.10L)

上記の値から、ガソリン満タン法で計算しますと平均燃費は 26.4678km/L となります。尚、ガソリン満タン時のメーターの平均燃費は 26.4km/L を表示していました。今月は誤差が少なかったです。尚、メーターの平均燃費だけで比較してみますと、9月の月間平均燃費で最高値となりました。先月に続いての好燃費が達成できました。


9月はいつもより雨が少なく暑い日が続いたため、燃費の面からは好状況でした。勿論、エアコンの稼働をできるだけセーブしながらの走行も影響しているものと思われます。


来月以降も好燃費が続くように願っています。ガソリン代が馬鹿になりませんからね。

女子マラソンで驚異の世界新記録
陸上のベルリンマラソンが24日に行われ、女子のティギスト・アセファ選手(エチオピア)が 2時間11分53秒 の世界新記録で連覇しました。ブリジット・コスゲイ選手(ケニア)の従来の記録 2時間14分4秒2分11秒 も更新する驚異的なタイムで、世界を驚かせました。

昨年、当時世界歴代3位の 2時間15分37秒 で優勝していた29歳のアセファ選手は序盤から飛ばし、途中ハーフを 1時間6分20秒 というハイペースで折り返し、30キロ地点で 1時間34分12秒、さらにペースアップし40キロ地点では従来の記録を 1分47秒 上回って、最後フィニッシュで大記録を達成した模様です。


イヤー、それにしても驚き、男子のマラソンと遜色ない記録ですからね。この先どれだけ伸びるんだろう。

女子5000メートルで世界新記録
ダイヤモンドリーグのファイナルとなるプリフォンテーン・クラシックが米国オレゴン州ユージンのヘイワード・フィールドで開かれ、女子5000メートルでエチオピアのG.ツェガイ選手が 14分00秒21 の世界新記録を樹立しました。この記録は今年6月にケニアのF.キピエゴン選手がマークした 14分05秒20 を約秒縮める世界新です。女子初の13分台も夢ではありませんね。


日本記録は同じくダイヤモンドリーグ・ブリュッセル大会で田中希実選手が9月8日にマークした 14分29秒18 ですので、ツェガイ選手の記録はそれより29秒近く速いことになります。日本の男子高校生並みの記録ですので、その凄さに驚きです。

イヤー、世界は凄い! この先どこまで記録が縮まるのか楽しみです。

陸上5000m、田中希実選手更なる日本新記録
陸上のダイヤモンドリーグ(DL)ブリュッセル大会(ベルギー)が9月8日に行われ、女子5000メートルに田中希実選手が出場し、14分29秒18 の日本新記録で3位に入りました。

上の記録は、彼女がブダペスト世界選手権の予選(8月23日)でマークした 14分37秒98 の日本記録を、8秒80 も縮めたことになります。また、この記録はアジア歴代2位の好記録で、97年に姜波(中国)がマークした 14分28秒09 まで約1秒に迫りました。


イヤー凄いですね。日本女子の陸上界でトラック種目に於いて彼女は底知れぬ強さを発揮しています。こういう選手がもっともっと続けて出てきて欲しいですね。

令和5年8月、新アルトワークスによる実燃費
令和5年8月に走行した新アルトワークスによる実燃費を以下に報告します。

○期      間 : 7/29 ~ 8/29
○走 行 距 離 : 2067.2km
○ガソリン消費量 : 82.09L
             (18.88L+20.70L+20L+22.51L)

上記の値から、ガソリン満タン法で計算しますと平均燃費は 25.18km/L となります。尚、ガソリン満タン時のメーターの平均燃費は 25.7km/L を表示していました。この月はガソリンを満タンにすることが多く、その為誤差が大きくなりました。尚、メーターの平均燃費だけで比較してみますと、8月の月間平均燃費で最高値となりました。

この月は暑い日が多かったのですが、エアコンの負荷を調整しながら旨く運転して走行しましたので、結果的に好燃費となりました。


この頃道路を走っていて気がつくのは、ガソリンスタンドの価格表示が日に日に上がっていることです。今日は初めてレギュラー180円台でガソリンを注ぎました。どうにかならないですかね。

陸上女子200m、驚きの記録
世界陸上ブダペスト大会の女子200メートルの種目で、ジャマイカのシェリカ・ジャクソン選手が世界歴代2位となる 21秒41 の大会新記録を樹立して優勝しました。この記録は、1988年に故フローレンス・グリフィス・ジョイナーが樹立した世界記録にあと 0秒07 と迫る好タイムでした。


ところで、上の二つの記録を例によって無風状況に換算してみると驚くべき結果となりました。
(ここのサイトを参考にしています)

 シェリカ・ジャクソン(ジャマイカ) ブダペスト

  21秒41(+0.1)→ 21秒44

 フローレンス・グリフィス・ジョイナー(アメリカ) ソウル

  21秒34(+1.3)→ 21秒45


つまり、無風状況での実力ではシェリカ・ジャクソン選手の方が僅かながら速いことになります。


決勝の様子をテレビで見ていたら、シェリカ・ジャクソン選手が後半一人飛び出して異次元の走りを見せつけていました。
凄い選手だ!!